ChatGPTでは可愛さの再現はできないけど、色々な景色の想像はできるようになる

生成AI
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我が家には「るりちゃん」と「ほてまるくん」がいます。
2匹の猫には家族みんな毎日癒やされていて、本当に一緒にいてくれてありがとうという気持ちでいっぱいになります。

左るりちゃん、右ほてまるくん。
るりちゃんにベタ惚れのほてまるくんは毎日るりちゃんの傍にいて、るりちゃんはマイペース。だけど、人間にべったり。

るりちゃんはマイペース。

箱も大好きほてまるくん。

2匹とも我が家にずっといるのですが、外に連れ出すことはほとんどありません。

たまーに外に連れていきたいとかはありますがそれはあくまでも人間の都合なので絶対にしません。不必要な外出なんかリスクしかないし、2匹がどう思うかはわかりません。
長時間家を空けるときはペットカメラで2匹の動向を見守りますが、いつも同じ場所でぐうぐうだらだら。気ままにゴロゴロしてくれてるので、これはこれで幸せそうだなぁとも思います。

そんな2匹を見てると、ちょっといろいろと妄想がはかどります。

そんなとき、よくChatGPTにお願いしてイラスト化をしてもらったりしてます。

その最たるは下記の記事です。

というわけで、よくChatGPTにイラスト化させてるような雰囲気をいろいろアップしておきます。

仲良しの2匹。

お家で過ごす仲良しな2匹。

ファンタジー世界を旅する2匹。

甘えてくるほてまるくん(妄想のみ)

甘えてくるるりちゃん(現実にあるポーズ)

帰ってきた時にお迎えにくるるりちゃんとほてまるくん(るりちゃんは来てくれるけどほてまるくんは来ない)

駆け抜けるほてまるくん(現実はカサカサカサって感じで走る)

まぁ、正直に言えば他人から見ればだからなんだよって感じかもしれませんが、このイラストが家族間や友人間で結構盛り上がります。コミュニケーションとして充分役に立っているし、これらのイラストをベースに最近のブログに使用するサムネイルでも2匹に活躍してもらってます。

AIを利用したイラストはどんどん進化していて、今の段階では「生成AIっぽいね」という感じではありますが近い将来、もはや人間が描いたものと見分けがつかないようになっていくのだと思います。

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