西野亮廣エンタメ研究所はめちゃくちゃアクセシブルな人が多い、というお話

本日サロンメンバーとお会いできて楽しかったというお話。

みなさんこんばんは。
宮城県仙台市にてWebのちからで様々な情報にアクセスしやすくし、様々なパフォーマンス改善をしちゃったりする時にはWebディレクター、時にはWebプランナー、時にはWebエンジニア、時にはWebデザイナー。
世界中の「情熱を注ぐ人たち」の味方、ma-sanです。

細かい話はあとにして、僕のお知り合いの方はとっとこ「西野亮廣エンタメ研究所」に入会してください。
一緒の価値観を持ってお話をしましょう。

西野亮廣エンタメ研究所
https://salon.jp/1hc1srjr-johu-o7eg-33xn-r8u88p2slizf

本日、西野亮廣エンタメ研究所のサロンメンバーにお会いして、色々なお話をしました。

仙台で、気軽に色々なお話をデキる人ってなかなか少ないなぁと思っていましたが、西野亮廣エンタメ研究所のサロンメンバーということで共通の価値観があるためか、大前提のお話(どんなことをしたいとか、良い未来を作りたいとか)をする必要がなく、「より良いものを作っていきたい」という当たり前の価値観があるからこそ話がスムーズに、そしてお互いに尊重し会えることができました。

僕自身、Web業界という、一般的ではない業界に生きているのですが、その中でも大した実績(というか、公表できない)もなければ、なにかを成し遂げたことも特にないのでとても悩んでいる状態です。

Web制作会社で働く、ということはクライアントのコンテンツに依存をするわけでして。
クライアントに依存する、ということであればお金を払っていただく以上、ある程度「それは違うよなぁ」と思っていても、実際の数値で出せたとしても「クライアントにお伺いを立てる」ということがとても多くありました。

もちろん、中にはとても楽しく、良いものを作っていくために邁進していただいたクライアントも多くいます。

しかし、働いていて、走り抜けてふと思うことは「自分のコンテンツじゃないんだよなぁ」ということです。

本業でも、副業でも、僕のお仕事は「誰かの商品のパフォーマンスを上げる」くらいでして、僕自身が商品を持っている、ということではない、と思ってきました。

ただ、自分自身のお仕事を業界以外の方にお話をしてみると、これが面白いくらいに需要があるということが分かります。

自分の可能性なり、コンテンツを狭い視野で見ていたのですが、ところがどっこい世の中にはどんなところにも需要は存在しています。

僕は「アクセシブルなWeb」を提供することを第一としています。
Webが大事、ではなくって、あらゆるコンテンツのパフォーマンスを最大化するためにはWebというツールは非常に強く、せっかく強いツールを制作する人間の都合で「最適化」をしたくないからです。

最適化、というものはとてもいい言葉に聞こえますが、誰にとっての最適か、をよく考えなければならないです。

オンラインサロンメンバーのみなさんはとってもアクセシブルで前向き。

未来に向かって進んでいこうとする人たちに溢れているので、自分も負けたくないなぁと思います。

と、いうわけで、もう一回書きます。

僕のお知り合いの方はとっとこ「西野亮廣エンタメ研究所」に入会してください。
一緒の価値観を持ってお話をしましょう。

西野亮廣エンタメ研究所
https://salon.jp/1hc1srjr-johu-o7eg-33xn-r8u88p2slizf

以前は社内でも勉強会を開いたり、社外の方々と積極的に交流を取っていましたが、社内の方々と足並みを揃える、ということと、悪い意味ではなくスピード感や価値観があわないので、単独で行動するようになってきましたが、ここで原点回帰していきたいと思います。

Web業界にいるのに、Web業界の人たちとお話する機会も少なくて寂しいなぁ(セミナーとか行かないと会えない的なのは疲れた)と思うので、同じようにWeb業界で、仙台で、外の会社を見てみたいとか、お話聞いてみたい、なんて人がいればぜひお声がけください。

Twitterでも、Facebookでもいいですが、個人的にはFacebookが楽だし気づきやすいですね。



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